OANDAジャパンのMT4

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世界取引高14位のOANDAグループ。

OANDAといえば世界的には有名みたいですが
日本ではまだまだ認知度が低いですよね。

裁量トレード(fxTrade)の環境はハイスペックになってます。

・1通貨から取引可能。(ドル/円なら4円から・驚)

・1ロット1000万通貨まで約定が可能(USDJPY300万通貨まで)

・高い信頼性(海外ではベストブローカー賞などの数々の賞を受賞。)

・世界取引高14位


でも、一番面白いのは、「5秒足」チャートですね。
 ↓
5sec

スキャルピングの限界に挑戦したくなります(^^ゞ


このOANDAジャパンでは、
MT4のプラットフォームも提供されてます。


双方に共通しているポイントが
約定拒否なし※、リクオートなし。
成り行き注文のスリッページは双方向。
(有利な方向にもスリップする)

と言う事になってましたので
口座を開設して使ってみることにしました。

もちろん、法人口座です(^_^)
メジャー通貨に限りますが、レバレッジ最大100倍ですから。

※「約定拒否無し」について
約定拒否なしとは、
表示されている提示レートで
売り、または買いのボタンをクリックした時を指しています。

厳密には、指値注文の場合は、約定拒否は存在します。

例えば、極端な例をあげると、
ドル円レートが100円の時に、150円で注文を入力されても
拒否される事になります。
当たり前ですね(^^ゞ

fxTrade、MT4共通スプレッド。

驚いたことに、MT4のスプレッドは
裁量トレード(fxTrade)のプラットフォームと共通です。
 ↓
rate

MT4だけ広いという業者が多い中、
凄い事だと思いますね(^^ゞ

実際に確認してみても、
ホントにそのままのレートでした。
 ↓
usdjpy
eurusd
eurjpy


スプレッド他社比較。

スプレッドは業界最狭レベルという事なので、
同じ様に狭いスプレッドを謳っている所と比べてみました。

左から順に、
・手数料外付けの外為オンライン
・OANDAジャパン
・Alpariジャパン

となってます。
 ↓
vs_gaitame

主なところをピックアップしてみました。
外為ファイネスト OANDAジャパン Alpariジャパン
EURUSD 0.4 0.4 0.8
USDJPY 0.4 0.7 0.8
EURJPY 0.6 1.1 1.0
GBPJPY 1.4 2.1 1.8
EURGBP 0.5 1.4 1.1
GBPUSD 0.8 1.5 1.6

ドル円、ユーロドルなんかは特に狭いですね!
他も確かに狭い方です。


ですが、例えばポンド円など、
比べてみるとアルパリの方が狭いのですが、

指し値が良く滑るのが残念なんですよね・・・(>_<)
 ↓
alpari_slip

0.01ロット×8程度でこんなにスリップするなら、
10万通貨どかの大ロットだとどうなるのか?気になってるんですよ(^^ゞ

なので、こういう文句に惹かれます。
 ↓
・指し値の約定拒否なし。
OANDAジャパン


マイナー通貨もいっぱい。

通貨ペア数は72有り、
マイナー通貨もずらっと並んでいます。
 ↓
minor

シンガポールドルに、インドルピー、
南アフリカランド、香港ドルなど多彩です(^_^)


OANDAジャパン
詳しくはこちら。


今日も最後までおつきあい頂きまして
誠にありがとうございましたm(__)m

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